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社労士事務所が失敗しないRPA製品選びのポイント|乗換えキャンペーンも実施中!
更新日:2026/08/20 (初回投稿日:2025/01/22)

こんにちは。AI・RPA 社労士のためのDX研究会 事務局です。
RPA(業務自動化ツール)は、日々の作業効率化やミス削減に大きく貢献しますが、
一方で製品選びを誤ると「費用対効果が合わない」「使いこなせない」といった結果になりかねません。
今回は、未整理だった多くの知見を統合し、RPA製品を選ぶ際に必ずチェックすべき「操作性」「コスト」「サポート」「セキュリティ」の4つの視点から、失敗しないためのポイントを解説します。
すでに他社RPAを導入中で、お乗換えをご検討中の社労士事務所様に向けて「3ヶ月無料キャンペーン」もご案内中です。
RPAを導入済みで、こんなお悩みはありませんか?
- 低価格帯のRPAを試してみたが、できることが限られていた
- テンプレートは便利だけど、結局「やりたい自動化」に届かなかった
- 仕様変更で止まったままになり、復旧が進まない
- 自動化を増やしたい場合なども含め、結局コストが読みにくい
- RPAは導入したけれど、思ったように使いこなせていない
- サポートが薄く、止まったままになってしまった
このようなお悩みがある場合、EzRobotへの乗換えで改善できる可能性があります。
なぜ「オンプレミス型」が社労士事務所に選ばれるのか
RPAには大きく分けて「クラウド型」と「オンプレミス型(インストール型)」があります。最大の違いは、処理中に顧客データが「どこを通るか」という点です。
クラウド型RPA
インターネット経由でシステムを操作するため、処理の過程で機密データが外部ネットワーク(通信経路)を介してやり取りされます。
オンプレミス型(EzRobot)
事務所内のPCの中だけで処理が完結します。顧客データが事務所の外(インターネット)に出ることがないため、物理的に「データを外に出さない」運用が可能です。
社労士事務所では、顧問先の従業員様のマイナンバー、賃金情報、家族構成など、極めてデリケートな情報を預かる立場にあります。「機密データを外部ネットワークに流すこと自体を避けたい」という高いセキュリティ意識を持つ事務所様にとって、PC内で完結するオンプレミス型は最も安心できる選択肢です。
ネットワーク環境に左右されない安定性
- ● クラウド型:
常時安定したインターネット接続が必須です。回線の混雑状況がロボットの動作速度や安定性に影響を与えることがあります。 - ● オンプレミス型(EzRobot):
ネットワークに制限がある環境や、オフライン環境でも動作可能です。事務所内のインフラ環境に依存せず、常に一定のパフォーマンスを発揮します。
EzRobotは次のような現場でも選ばれています:
- 社労士・税理士・弁理士事務所など士業全般
- 病院・クリニックなど医療機関
- 金融機関
- 教育機関・自治体関連部署
- 不動産・保険・貿易等の機密情報を多く扱う業種
オンプレミス型の安心感は、ITreviewの口コミなどでも支持されているポイントです。具体的な事例は社労士事務所様の導入事例・お客様の声まとめをご参照ください。
乗換えの不安「二重コスト」「作り直し」を3ヶ月無料で軽くする
「乗換えたい」と思っても、移行期間にコストが二重になったり、作り直しの手間が気になって踏み出せないことがあります。そこでEzRobotでは、RPA導入済の社労士事務所様向けに、3ヶ月無料の乗換えキャンペーンをご用意しています。
無料期間中に移行を進め、運用の感触を確認したうえで判断できます。
もし今、以下に一つでも当てはまるならご相談ください:
- 自動化したい業務が増えてきた
- テンプレートの範囲に物足りなさを感じる
- 止まったときに自分で直せず困ったことがある
RPAの乗換えは、コスト面だけでなく「現場がいかに自走できるか」を見直す絶好の機会です。現在の運用に少しでもモヤモヤを感じている方は、この3ヶ月無料キャンペーン期間中に、EzRobotの操作性やサポートの質をぜひ体感してみてください。