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助成金を使ったRPA導入

投稿日:2021-02-22
RPA 助成金

こんにちは。社労士事務所RPA研究会事務局です。

今回は助成金を使ったRPA導入についてお話させていただきます。

助成金を使ったRPA導入という選択肢

今回は助成金を使ったRPA導入についてお話させていただきます。

社労士事務所様に限らず、RPA導入を検討されている方にとって最も多い疑問・不安の一つが
費用対効果はどうなの?」という部分かと思います。

RPA導入でよくある不安・失敗パターン

実際にRPA市場の問題の一つとして、次のような点が挙げられます。

  • 実際に契約して導入してみるまで、費用対効果が見えにくい

  • 思い切って先にお金は払ったが(年間契約や初期費用を必要とする場合など)
    使いこなせず結局放置している(いわゆる「野良ロボット」)

※EzRobotは 初期費用0円・無料トライアル有り・契約期間の縛り無し(1ヶ月単位での導入が可能) となっておりますので、この点はご安心ください。

助成金活用でRPA導入負担を軽減

助成金をうまく活用することで、このようなRPA導入の負担を大きく軽減させることができます。

当コラムを読んでいただいている方は社労士の方がほとんどかと思いますので、
既に助成金を活用されている事務所様も多いかもしれませんが、
クライアント企業側は意外と情報を持っていない というパターンも考えられます。

本コラムは社労士事務所様向けサイトではありますが、
少しでも多くの方に参考にしていただけましたら幸いです。

実際の事例:生産性向上系助成金でEzRobotを導入

実際に助成金を活用して「EzRobot」を導入した事例としては、

  • 厚生労働省の「生産性の上がる機器の導入」にあたる助成金 など

多数の実績がございます(補助額としては 50万円~100万円 程度)。

あくまで「補助」ですので全額とはいきませんが、
初期投資のリスクを抑える という意味では十分なインパクトがあります。

また、助成金の中には国が出しているもの以外にも、
各都道府県・自治体が独自に出しているもの も多数あります。

時期や条件は様々ですので、
みなさまの事務所・クライアントにとってベストなものを選択していただき、
RPA導入に活用していただければと思います。

※2021年2月時点での内容です。助成金の内容は毎年見直されますので、詳細につきましてはお問い合わせください。

助成金なしでも始めやすいEzRobot

EzRobotは社労士事務所向けに、非常に導入ハードルの低い製品となっております。

  • 初期費用0円(導入費用・追加費用・解約費用等一切無し)
  • 契約は月毎更新(年間契約等の縛り無し)
  • 社労士様特価あり(詳しくはお問い合わせください)
  • 無償フルサポート(web会議やチャット、電話等の全てのサポートが追加料金無し)
  • 簡単な操作性(PCスキルが低くても、操作が可能です)
  • 無料トライアル(無料期間中に自動化を実現させ、効果を体感可能です)
  • 専任RPAエンジニアがサポート対応(社労士業務の自動化経験が豊富です)

少しでも興味を持って頂けましたらお気軽にお問い合わせください。

一般企業の業務自動化にも対応しています

中小企業RPA研究会と同様のご案内が可能です。

業務の自動化に興味はあるものの、
「どのように進めていけば良いのかわからない」という場合でもご安心ください。

お気軽にお問い合わせいただければ、最適な進め方や導入のポイントをご説明いたします。

 

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